ひがしです。
久しぶりの更新です。
アイヴィアス来ましたね~!
もうクリアした人もちらほら!!
良いですね~!
私は今回はゆっくりとやらせていただきます。
wikiにも早速データを上げていただいているようで感謝ですヽ(・∀・)ノ
さて、
実はこのネタ、もっと前に書こうと思ったのですが、
リンク先の松実様のブログ、
フェンサー一人じゃ勝ち抜けない
にて、すでにとても詳しく書かれていたんですね~!
私がその後直ぐに公開したら、
もう甚だ迷惑なので、自重しておりました。
なお、今回の内容としては、
松実様とクイズの解き方に関する、
基本的な考え方が同じ様なので、
かぶる場面も多々あると思います。
一緒に読み合わせてみても良いかもしれませんね!
ではいってみましょう~☆
まずはこちらをご覧くださいませ。

私の現在(7/16)の正解率グラフです。
ゲーム開始から今までの回答比率は、体感でざっくりですが、
1色:50%
2色:35%
3色:15%
くらいでしょうか・・・。
この数値を高く見るか、低く見るかは人それぞれだと思います。
実際に、820人ほど居らっしゃるフォロワーさんの中には、
このグラフを遥かに凌駕していらっしゃる方も数人おります。
(一応フォロワーさんは全員拝見させていただいております。)
なお、検索等は一切しておりません。私の流儀に反します。
(そもそもタイピングが遅すぎて無理w)
私自体に特別な知識もIQもありませんが、
以下のことを意識することにより、
正解率の大幅な改善が見込まれるかもしれません。
(3色ばっかり好き好んで解いてる方はこの限りではございませんw)
少なくとも、私くらいのグラフは保持できるかと思います。
クイズ正解率について悩んでおられる方は、
是非、「考え方」を参考にしてください。
※私より正解率高い人は、完全にスルーしてくださいねw
【前提】
まず、クイズを回答する際に、一番確率が高い状況はなんでしょうか。
正解は、その答えを「知っている」ことです。
まぁ、当たり前なのですが私の感覚では以下のような形です。
1色:常識問題。
⇒もし、知らない事があれば、確実に覚えておきましょう。
ウィズ以外にも社会できっと役に立ちます。
2色:その分野では一般常識。
⇒専門以外の分野ですと、少し難しくなります。
この部分の正答率は、かなり個々の差が出ると思います。
3色:知っていればラッキー。
⇒自分の得意分野でも難しい場合があります。
如何に解答を記憶するかがポイントです。
1,2色は、一般教養として知識を蓄え、
3色はトリビアとして何かと関連付けて記憶するのがいいと思います。
【分からないとき】
とは言っても、問題全て「知って」いたら無双です。実際にはわからない問題が必ず出てくるはずです。
私もたまに単色問題で(特に苦手な最近のアニメ)
へっ!?(´・ω・`)? ってのはあります。
その場合の対処方法を知っていれば、かなり正解率の上昇が見込まれます。
【1色問題】
基本的に、作問者も当ててもらいに来ています。
深く考えずに、メジャーと思われる内容を選べばまずそれが正解です。
正解率がたまに低いものがありますが、自分を信じたほうが吉です。
また、全然わからない場合でも、文章に大きなヒントがある場合が多いです。
焦らず回答しましょう。
仮に間違えたら、己の知識不足に反省して、しっかりと覚えましょう。
1色で間違えるのは、精神的ダメージが大きいため、記憶に残る可能性が大きいです。
【2色問題】
正解率50%以上の問題は、あなた以外の、
その問題が得意分野であるプレーヤーにとって「楽勝」ということです。
つまり、その分野の「常識」である可能性が高いので、
「聞いたことのある、もしくは印象に残っているもの」が答えの可能性が高いです。
逆に、正解率50%以下の問題は、「引っ掛け」である可能性が高いです。
一番ありえそうな選択肢を外せば、3択に持って行けそうです。
【3色問題】
「知って」いるプレーヤーが非常に少ない問題が多いと思います。
つまり4択である以上、全員が全くの勘で答えた場合、25%前後に落ち着くはずです。
そのことから、正解率によって、解答を予測できます。
・10%台
⇒ほとんどの回答者が間違った選択肢に誘導されていることになります。
つまり、「有り得ない選択肢」を選ぶと正解しやすいです。
(もちろん例外あり)
・20%台
⇒ここは、手の施しようがありません。ただし、一縷の望みはあります(下記参照)
・30%台
⇒他のプレーヤーが3択までに絞っている証拠です。有り得ない選択肢を除外しましょう。
【20%台に掛ける最後の望み】
問題を知らない、20%台となると、本当に「勘」しか残されていないのですが・・
私の感覚ですが、たまにこのような選択肢の場合があります。



それぞれの選択肢を見て、気づく点はありませんか?
そう、似たような選択肢が存在しています。
このような場合は、意外とその選択肢に答えが隠されています。
答え:リッター、源 高明、マリア
恐らく、作問者がケアレスミスを誘っているのでしょう。
もちろん、例外もあるので確実ではありませんが、
これで、この問題が例えわからない場合も、運がよければ2択に絞られるわけです。
どうでしょうか。もちろん既に実践している人も多いでしょうね。
この記事を読んで初めて気づいた方は、あまり広めないでくださいね(笑)
では今回はここまでっっヽ(・∀・)ノ
<このブログは、黒猫あんてな に参加しています。>
久しぶりの更新です。
アイヴィアス来ましたね~!
もうクリアした人もちらほら!!
良いですね~!
私は今回はゆっくりとやらせていただきます。
wikiにも早速データを上げていただいているようで感謝ですヽ(・∀・)ノ
さて、
実はこのネタ、もっと前に書こうと思ったのですが、
リンク先の松実様のブログ、
フェンサー一人じゃ勝ち抜けない
にて、すでにとても詳しく書かれていたんですね~!
私がその後直ぐに公開したら、
もう甚だ迷惑なので、自重しておりました。
なお、今回の内容としては、
松実様とクイズの解き方に関する、
基本的な考え方が同じ様なので、
かぶる場面も多々あると思います。
一緒に読み合わせてみても良いかもしれませんね!
ではいってみましょう~☆
まずはこちらをご覧くださいませ。

私の現在(7/16)の正解率グラフです。
ゲーム開始から今までの回答比率は、体感でざっくりですが、
1色:50%
2色:35%
3色:15%
くらいでしょうか・・・。
この数値を高く見るか、低く見るかは人それぞれだと思います。
実際に、820人ほど居らっしゃるフォロワーさんの中には、
このグラフを遥かに凌駕していらっしゃる方も数人おります。
(一応フォロワーさんは全員拝見させていただいております。)
なお、検索等は一切しておりません。私の流儀に反します。
(そもそもタイピングが遅すぎて無理w)
私自体に特別な知識もIQもありませんが、
以下のことを意識することにより、
正解率の大幅な改善が見込まれるかもしれません。
(3色ばっかり好き好んで解いてる方はこの限りではございませんw)
少なくとも、私くらいのグラフは保持できるかと思います。
クイズ正解率について悩んでおられる方は、
是非、「考え方」を参考にしてください。
※私より正解率高い人は、完全にスルーしてくださいねw
【前提】
まず、クイズを回答する際に、一番確率が高い状況はなんでしょうか。
正解は、その答えを「知っている」ことです。
まぁ、当たり前なのですが私の感覚では以下のような形です。
1色:常識問題。
⇒もし、知らない事があれば、確実に覚えておきましょう。
ウィズ以外にも社会できっと役に立ちます。
2色:その分野では一般常識。
⇒専門以外の分野ですと、少し難しくなります。
この部分の正答率は、かなり個々の差が出ると思います。
3色:知っていればラッキー。
⇒自分の得意分野でも難しい場合があります。
如何に解答を記憶するかがポイントです。
1,2色は、一般教養として知識を蓄え、
3色はトリビアとして何かと関連付けて記憶するのがいいと思います。
【分からないとき】
とは言っても、問題全て「知って」いたら無双です。実際にはわからない問題が必ず出てくるはずです。
私もたまに単色問題で(特に苦手な最近のアニメ)
へっ!?(´・ω・`)? ってのはあります。
その場合の対処方法を知っていれば、かなり正解率の上昇が見込まれます。
【1色問題】
基本的に、作問者も当ててもらいに来ています。
深く考えずに、メジャーと思われる内容を選べばまずそれが正解です。
正解率がたまに低いものがありますが、自分を信じたほうが吉です。
また、全然わからない場合でも、文章に大きなヒントがある場合が多いです。
焦らず回答しましょう。
仮に間違えたら、己の知識不足に反省して、しっかりと覚えましょう。
1色で間違えるのは、精神的ダメージが大きいため、記憶に残る可能性が大きいです。
【2色問題】
正解率50%以上の問題は、あなた以外の、
その問題が得意分野であるプレーヤーにとって「楽勝」ということです。
つまり、その分野の「常識」である可能性が高いので、
「聞いたことのある、もしくは印象に残っているもの」が答えの可能性が高いです。
逆に、正解率50%以下の問題は、「引っ掛け」である可能性が高いです。
一番ありえそうな選択肢を外せば、3択に持って行けそうです。
【3色問題】
「知って」いるプレーヤーが非常に少ない問題が多いと思います。
つまり4択である以上、全員が全くの勘で答えた場合、25%前後に落ち着くはずです。
そのことから、正解率によって、解答を予測できます。
・10%台
⇒ほとんどの回答者が間違った選択肢に誘導されていることになります。
つまり、「有り得ない選択肢」を選ぶと正解しやすいです。
(もちろん例外あり)
・20%台
⇒ここは、手の施しようがありません。ただし、一縷の望みはあります(下記参照)
・30%台
⇒他のプレーヤーが3択までに絞っている証拠です。有り得ない選択肢を除外しましょう。
【20%台に掛ける最後の望み】
問題を知らない、20%台となると、本当に「勘」しか残されていないのですが・・
私の感覚ですが、たまにこのような選択肢の場合があります。



それぞれの選択肢を見て、気づく点はありませんか?
そう、似たような選択肢が存在しています。
このような場合は、意外とその選択肢に答えが隠されています。
答え:リッター、源 高明、マリア
恐らく、作問者がケアレスミスを誘っているのでしょう。
もちろん、例外もあるので確実ではありませんが、
これで、この問題が例えわからない場合も、運がよければ2択に絞られるわけです。
どうでしょうか。もちろん既に実践している人も多いでしょうね。
この記事を読んで初めて気づいた方は、あまり広めないでくださいね(笑)
では今回はここまでっっヽ(・∀・)ノ
<このブログは、黒猫あんてな に参加しています。>
コメント
コメント一覧 (6)
極々稀に『解る問題』が出てきて
「これは2(正解)だと思うけど、俺が知ってるっていう事は多分違うな・・・よし3だ!!!」
という謎思考に陥り(ただの馬鹿です)爆死することもありますが(´・ω・`)
ザオリク来ましたね・・・・
そしてクリスタル安売り来ましたね・・・・
次は・・・バイキルト・・・・んんっ
メガンテ・・・
・・
いや分かりますw 私も考えすぎて自爆してしまいます。
自分の場合は、根拠のない自信に踊らされるパターンですw
なので、逆に自分を疑うくらいでちょうど良かったりしますヽ(;▽;)ノ
ザオリクはこれまた使いどころに迷います。
現状は回復の方が使える気が・・・
しかも10%回復状態なので、確実なザオラルって感じです。。
バイキルトは良いですね!
メガンテもボス特攻と考えれば・・・
ん?ザオリクと組み合わせたら最強ですね(^O^)
なるほどっ!もう一台あるとそんな使い方もできるのですね~Σ(゚д゚ )
最近のジャンプなどの漫画問題が出てきたら、結構きついです。
かと言って、超合金やマジンガー世代が出てもよくわからんのですが|д゚)